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スーパースポーツ07 CBR600RR (2)
遂に詳細が出てきました
一つ一つ見ていくとビックリですねほぼフルチェンジ
に近いんではと言う内容に感じられます
車格ライディングポジションなどRC211Vとほぼ同じ
重心を車体の中央付近に集める為に
エンジンの前後長を短くし15mm後方に移動
着座位置も同じく15mm後方にずらし
ホイールベースは20mm短縮されたが
スイングアームは5mm延長されている
バイク全体の重心位置は3mm上げられた
ハンドル位置も5mm上げられた為快適性は向上
エンジン2kg、フレーム4,5kg、車体パーツ1,2kg
電装パーツ0,4kgそれぞれ軽量化され
合計8kgもの軽量化これって凄い事です
エンジンもコーナーの立ち上がり加速を高める為に
中速トルクを厚くしたりパワーの出る範囲を広げるなど
チューニングをされている
これってどういう事?
要するに重心を車体の中心近くにギュッと集めて
車体のブレを少なくし安定性を増し
中間の加速力を強化して長くなった足で路面を
感じやすくしたって所でしょうか
これだけ聞いていると扱いにくいのかと
思うかもしれませんが
管理人の勝手な想像で行くと
ポジションが若干楽になり中速トルクが増えた事により
街中などでは扱いやすくなっているのではと思います
まだ乗ってないので想像の域を出ませんが
最近のトレンドとしてそうなっている筈です・・・多分
もう少しすると試乗インプレッションなどが出てきますので
それを待つ事にしましょう
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メガネのフレームが気になって走りづらいと思った事ありませんか?
・少し伏せれば楽なのにレンズの範囲から外れてしまうので伏せられない
・雨の時メガネのレンズが曇ってすごく疲れた
・ツーリングの時、帰りの夜間走行が怖い
裸眼ならポジションの制約が無くなり
ツーリングでの雨や帰りの時間を心配をしなくてもいいんです
『裸眼で走れるって素晴らしい』