ロイヤルエンフィールド
1955年式モデルをイギリスで始まり現在もインドで生産を続ける
本物のレトロバイク

50年以上前のモデルなので現代のバイクとは操作性は
かなり違います
350ccと500ccの4速と5速のモデルが有り
最高速は500ccでもカタログデータで125キロと
高速道路では怖い思いをするかも
タイヤは19インチ3,50と細いので上手く乗るには
バイクと相談しながらコントロールする必要があり
デリケートなコントロールを要求される為
テクニックの差が顕著に出ます
一番の違いはシフトペダルの位置でしょう
350ccモデルは右チェンジになります
とネガティブな面ばかり言ってきましたが
良い面もあります
設計が古い為に作りがシンプルなので自分で
整備できるメリットがあります
乗り手の技量がダイレクトに反映されるので
コーナリングが決まったときにはその分気持ちが良いです
良いところも悪い所もひっくるめて付き合う覚悟が
必要ですが
走っている台数も少ないので人と違うバイクに乗りたい人
にはかなりくすぐられる物が有り
エンスー度はかなり高いでしょう
The Royal Enfield Story (BULLET)は
こちら
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メガネのフレームが気になって走りづらいと思った事ありませんか?
・少し伏せれば楽なのにレンズの範囲から外れてしまうので伏せられない
・雨の時メガネのレンズが曇ってすごく疲れた
・ツーリングの時、帰りの夜間走行が怖い
裸眼ならポジションの制約が無くなり
ツーリングでの雨や帰りの時間を心配をしなくてもいいんです
『裸眼で走れるって素晴らしい』