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大型バイク免許を取る取得方法
免許取得には2通りの方法が有ります
一つは試験場に直接行って取る方法、もう一つは教習所に通って取る方法
この2通りです
普通免許(四輪)、普通二輪免許保持者は学科免除
実地試験(実技)の受け方で2つに分かれます。
1.公安委員会の指定を受けている教習所
いわゆる公認、実地試験免除の看板のある教習所で、
法律に定められた協定に従って練習し、卒業検定に合格すると
実地試験(実技)の試験場での試験を免除されます。
卒業証書を持って試験場で申請すると、免許証が発行されます。
卒業検定で走るコースを使用し普通二輪保持者で12時限
無い方は36時限徐々に練習していくので卒業までには十分上手くなります。
但し、達成ベースなので決まっただけの時間とお金がかかります。
規定時間で終わらなければ補習にもお金がかかります。
2.試験場で一発試験
その名の通り、試験場に行って、試験だけを受ける方法です。
試験コースの確認程度で練習するような時間はないので、一発!試験なんです。
教習所で大型がとれるようになるまでは、この方法しかありませんでした。
落とす為の試験といわれ、合格率は非常に低いです。
腕に自信のある方はとてもお安くすむ可能性があります。
管理人もこの方法で取りました当時はコレしか方法が無くかなり苦労しました。
教習所である程度まで練習したら挑戦してみてもいいかも知れません。
もし受かっちゃえばそこでOKですからね。
[一部「大自二」虎の巻さまから引用させて頂きました]
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